2019年5月9日木曜日

自分の性質として

自分の性質として、全然過激なこと言えない
し、キレのあること言えない、

ただ自分で感じたりしたことをちゃんと信じていきたい

だから、芸術大学が良いと思ったのかもしれないね
なんていうのを改めて、

いや、それは、今日ゲーテの会場で、藤原さんにお会いしてただの挨拶をする機会があったから、

別にそこで何を発するわけでもないけれど、
どんなことを書いているかは知っているから、僕にはどう話していいかわからなかった

それで、ついこんな書き方をしているんだと思う、
僕はここまでできない、

でも、国民である以上は、政治に興味を持って、自分の考えをちゃんと持つべきですね
そういうことをやりたいと思う、

今日の、シリア人監督のアンマール・アル=ベイクさんの映画も、感じるという映画だったと思う

彼は感受性豊かな、表現者/いやアーティストと言っていい、やはり。
ピュアな人だなぁ

https://www.goethe.de/ins/jp/ja/m/sta/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21547313








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