2019年3月25日月曜日

意味

生きていることの意味のために、何かしらの自分のものを残したい、そう思っているわけであり、というところで、またどこかに行くことを計画している、
そして、やはり僕は日本人であり、日本が合う、

この国や、風ど、文化、風習からどうやって逃走しようかと、いつも考えるからだ。

また、戻ってきたな、この感覚、逃れたい など

そして、
この「This is a documentary film」と中間に出てくるこの映画
すごい力を持っている

https://mubi.com/de/films/scenes-from-the-life-of-andy-warhol-friendships-and-intersections/trailer

2019年3月23日土曜日

アート

報道でもテレビでも、映画でもドキュメンタリーでも、web動画でも、広告でもない、
ジャンル・アート作品の映像ってなんやねん、で

Fukushima Berlin再編集バージョンを制作してみた

福島と以前の東ドイツは似ている、とそれが動機だ

そして、福島関連で、
「HALF-LIFE IN FUKUSHIMA」を見た。
監督は、Mark Olexa, Francesca Scalisi

至極日本的で、ノスタルジック、郷愁を誘う、
カタストロフィーがテーマになったユニークな映画だった

2019年3月19日火曜日

mmmm

やっぱりこの時代においても、オラオラ系男子いますね、
びっくりです

自分も昔そうだったわけですが、ベルリンに行って全くデリカシーのある男の子に育て上げられてしまったせいで、態度が気になっちゃうわけです

Me too運動が頑張って〜〜〜〜〜〜〜〜

なんてね

2019年3月16日土曜日

キューバ

そういえば、アニエス・ヴァルダのキューバの作品を見ていたら、
2012年に僕もキューバに行ったのを思い出し、かなりの素材を撮ったのを思い出した

なんか、6年越しで編集してみようかな、とか思い始めた

ラッシュ見るだけでもいいけどね

なんかできるかも

2019年3月12日火曜日

東京

東京の街に引っ越してきました

この街には、ハッピーな人や非ハッピーな人もいて、
そして、人口がかなり多く、

突然何かが日々起こります。
こわや

会津若松とは違います

さて、頑張ろう

2019年3月4日月曜日

自作分析

自作分析だが、、

2015年以前は、それまで映像というものをわからないから実験的に撮影していたと思う、

2015年頃を境に、どんなものが撮影・映る・記録されるのか、ほとんどがわかった状態で撮影しているところがあるようだ。

だから最近、面白くないのかもしれない。

最近考えていることとしては、
映像が、ニュースと同じ性質の情報としてわかりやすく整理されやすい方向にいくことを意識して避けたいと思っている。

自分が求めている映像は、伝達される情報は、わかりやすいニュース的な情報ではなく、見る人間の精神が、映像で動かされていくようなものだ。

情報番組のような映像以外は、アーティスティックな性質が強く、受け入れられる人々は限られてくる。
そこに自由な美学が入り込む。
インディーって、そこにあるものであり、遊びでしかない。
これで、食える人は確かにそういないかもしれない
それは、ニュース的な情報のような確実性が欠けるからだろうな





2019年3月3日日曜日

Joe Swanbergの「Art History」

Joe Swanbergの「Art History」という映画を見た

このタイトルの意味は全然わからないけれど、変な映画だった

ポルノの制作シーンと出演者との関係を撮影現場を通して描いていく。

でも、このゆっくりとしたテンポで物語られる不思議なストーリーはみものではある。

そういえば、最近、filmlookばかりを気にした映画ばかりを見ていたためか、こういういわゆるドキュメンタリータッチもありだなぁなんて思ったり


3月5日から東京進出です
宜しくお願いします!