2026年4月19日日曜日

 大大木裕之展や、鈴木の博論でわかったのは、ハリウッド映画が僕の柱にはなっていない、ということだ。

じゃぁ、メディアは、どうかといった時に、確かに反メディアでありつつ、メディアがやっていることややってきたことを検証していくことは必要だと思う

これはハリウッド映画についても同じ立ち位置であり、傍観することにはなりそうだ、

もっと別なことが見えたらいいが今は、映像にしか、何かを見いだしていない気はする

乗り越えるということはあり得るだろうか

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