2026年10月23日金曜日

 『ガザにてハッサンと』を見てきました、

完全にドキュメントとモノローグ、そして、消せない記憶の映画だった、

これはこの人しか撮れないし、この人だけが表現できる映画だった、

だから、この人しか、そして、あの時しかできない、ということに震える時間の?もんだい

なんだよね

2026年10月18日日曜日

 モンタージュがテーマなのは、間違いない

 大木裕之展

行きたいです、

家族で行けるか調整しよう!

大木裕之展

2027年01月23日[土] - 2027年03月28日[日]

https://moak.jp/event/exhibitions/okihiroyuki.html


2026年10月17日土曜日

 隻鳧(セキフ)

 どこから運ばれた言葉なんでしょう、

昨日の津島訴訟判決、は本当に残念でした、


2026年10月15日木曜日

次回の論文、、何にしようか、と考え中。

いろいろと考えると、エッセイフィルム論から、そこから、さらに推し進める形で、やはりだけど、大木さんの作品について博論で書いたけど、同性愛者が作る映像作品という視点では書いていなかった、そのあたり追加で書いた方がよい気がしてきて、

次回の論文はそのあたりを含めた、大木さんの松前くんの映画の他の作品についても触れるようなやり方で書けないか、、と思ったり

他にも書けそうなものがあるが、何が重要か、

2026年10月8日木曜日

『画家の歌を聴け ——ビクトル・エリセ監督『マルメロの陽光』における声と字幕を 介した像の生成』 後藤 慧さん

のテキストを読みました。何かふつふつと私の何かが湧き上がってきそうな予感が・・・

2026年10月1日木曜日

藤野 知明さんの「どうすればよかったか?」を読みました。

藤野 知明さんの「どうすればよかったか?」を読みました。

そういえば、僕も20代最後まで怒っていたな、と思い

あの時はどうしようもなかったことを思い出したりしました。

本当に力になる本で、最後の写真はグッときました。

妻にも見せてみようと思います。


ありがとうございました。