2021年7月22日木曜日

育休

 実は、育休中です。

そろそろ1ヶ月が経過します。

あまり世間の人とコンタクトを取っていないので、気になっています。

あとちょっとしたらまた復帰することになるわけですが、


そしてオリンピック。

謎ですね、この祭典。

どう考えても、やる意味を感じないし、

何だか黒い辞任劇が怖いですヨ


自分の子供が障害を持つ子だったら、と考えると恐ろしい

そして、誰かの記事で見ましたが、

日本での障害を持つ子供 これを異常事態と考える性質が強そうです。

もっとそれを普通のこととして、この子はそういう子なんだ、

と受け入れていくこととかできるんか

などなど

色々と考えさせえられる


全然映画見れてないです



2021年7月19日月曜日

 最近子供の世話をやっています。ようやく、1ヶ月がそろそろ経過しそうです。大変ですね〜〜 赤ちゃんは昼夜逆転しているんですね、3時間おきに細切れで寝ると腹が痛くなることがわかりました

映像の話などあまり書けないです


子供の世話、結構大変です〜〜

昼夜逆転しているんですね、この人たち。

別な生き物のようです。


でも、可愛い、と思うのは本能的なものでしょうか。

面白い時もあります


味わったことのない不思議な感覚です


2021年7月11日日曜日

HP

HPを久しぶりに更新してみました 

http://hikarusuzukifilm.work/


越後妻有トリエンナーレ にOngoing collectiveとして今年出る予定でしたが、

来年になりそうです。

2021年7月6日火曜日

本日、


鈴木の子供の出生届を出してきました

「鈴木 光愉(みゆ)」

と名付けました。

娘です。


どうぞ宜しくお願いします。

2021年6月26日土曜日

 本日健康診断でした・・・

初めてバリウム飲みました 飲んだ事ないんですか!?

とか聞かれてこれまで会社員じゃなかったので・・・

と心の中で思いながら・・

コロナ禍で、ヤバいので会社員になりましたなんて一言も言えないですよね 


ところで、今日は、

「暗くなるまで待っていて」

https://bijutsutecho.com/exhibitions/7988

を見てきました

2021年の現代において、フィルム表現がまだ生きているなんて!と一般の人は思ったかもしれないです、その意味で、かなりアトラクション感があるかもな、と思ったりして、構成も割と飲み込みやすくわかりやすく、ザ!コンセプチュアルアート!みたいな感じとは一味違う感じで

大衆的でありながら、美術と映画を模索する良い展覧会だと思いました


その後、久しぶりに、外でビールを飲んでwww


荒木 悠展を見に行きました。

こちらは、突然気合の入った個展で、コンセプチャルな、全体の前菜とメインディッシュを堪能する、現代アートのフルコースが用意されていて、

あぁ、武蔵野美術大学に行く必要はないな、と自虐的な意味で思うような展覧会で、一皮上の雰囲気を持った展覧会でした

大変刺激になりました


以上を見て、

その後、オーバーハウゼン で大賞を獲った村岡由梨さんの「透明な私」と比べたりして、

いろいろな世界観を思い巡らせながらの土曜日となりました


鈴木が現在、新潟の十日町・津名町で制作中のドキュメンタリーのことも思い出して、

自分は、ドキュメントに重きを置いていて、それ以上、その事実を自分なりに演出できない、いや、したくない、気質なのではないか、などなど

(今、映像人事類学の本を買って読んで、全然面白くなく、新しいことが一つもなく)

色々と考えるきっかけになり


そして、今自分の子供が生まれてそろそろ会えそうで・・・

など








2021年6月24日木曜日

生まれました!

 生まれました!


2021年6月23日(水) 0:18 

地上、到着時間となります!


今、コロナで会えないので、

一回会って以来、会っておらずなので、

また後日、楽しみです。


本当に可愛いです。

こんなに可愛いとは思っていませんでした