2026年6月17日水曜日

 博士審査の様子、データ整理していたら出てきたので、忘れないうちに〜懐かしい




2026年6月3日水曜日

 越後妻有アートトリエンナーレの上映会に合わせて過去に熊の駆除をする猟友会の撮影をしに行って、結局熊に出会えず、熊に出会うことは難しいと思ったことがあったけれど、あれから熊のことを考えることが多くなったような気がしており、まさか私の出身地あたりでクマが出没しているらしく、田舎とはいえ一応市街地なのに、こんなに頻繁に熊のことを考える日々が来ようとは思いませんでした、しかも身近に、人間中心の世の中よ、よほど人間がいろいろなものを駆逐してしまったのですね、我が地の友人知人よ本当に無事をお祈りいたします

島田隆一さんの回のトークの書き起こし中、「二十歳の息子」作品について

自分の言葉を出せる時がある時とない時があるので、その瞬間は大事だと思う

前回(2026年回)のEFCJの島田隆一さんの回のトークの書き起こしをしていて、みんな質問者は作っているからだ、というのもあるけれど、すごいいい質問するし、回答する方も、葛藤を含んだ、回答が、めちゃくちゃ面白い。

やっぱ、ドキュメンタリーは本当に面白い、、。

島田隆一さんの話を聞いていて、共感する部分が本当にとても多い

2026年5月13日水曜日

 ロンミュエク見に行ったわけでもないんですが、見てしまった。

韓国・朝鮮人にルーツがあるディアスポラのアーティストを見に行きました

あんまり人がいず、






でも、ちゃんと見せようと思うとまともにあの展示にするしか方法なかったですよね。。

とちょっと企画側のことも考えてしまいました

作品はとても気になったし、、どうせならディアスポラ展示をどこかで大規模に、公的機関でやるべきだと


2026年4月27日月曜日

 新しい朝が来ている

 新しい朝が来ている


 大木さんの映画は本当にすばらしい

2026年4月19日日曜日

 考えてみると、グループショーよりもやっぱり個展の方がいい!!当たり前だけど、

そこに圧倒的に気付きました

ドグマ

 大大木裕之展や、鈴木の博論でわかったのは、ハリウッド映画が僕の柱にはなっていない、ということだ。

じゃぁ、メディアは、どうかといった時に、確かに反メディアでありつつ、メディアがやっていることややってきたことを検証していくことは必要だと思う

これはハリウッド映画についても同じ立ち位置であり、傍観することにはなりそうだ、

もっと別なことが見えたらいいが今は、映像にしか、何かを見いだしていない気はする

乗り越えるということはあり得るだろうか