『ガザにてハッサンと』を見てきました、
完全にドキュメントとモノローグ、そして、消せない記憶の映画だった、
これはこの人しか撮れないし、この人だけが表現できる映画だった、
だから、この人しか、そして、あの時しかできない、ということに震える時間の?もんだい
なんだよね
藤野 知明さんの「どうすればよかったか?」を読みました。
そういえば、僕も20代最後まで怒っていたな、と思い
あの時はどうしようもなかったことを思い出したりしました。
本当に力になる本で、最後の写真はグッときました。
妻にも見せてみようと思います。
ありがとうございました。