2026年7月22日水曜日

私の博士号取得祝いの飲み会。

懐かしまれる。

大事な写真だな〜、と最近思って、誰にも見せないのも、なんだかもったいない気がしてきて、誰も見ていない、ここでお披露目でもしておこう。

感謝しかない。



アートへの欲求

アートは、思考であり、概念であり、世界であり、宗教であり、戦いであり、学術であり、体制であり、本能であり

2026年7月20日月曜日

 たまっている思い、など書き連ねている、こういうこと、続けていきたい。

2026年6月17日水曜日

 博士審査の様子、データ整理していたら出てきたので、忘れないうちに〜懐かしい




2026年6月3日水曜日

 越後妻有アートトリエンナーレの上映会に合わせて過去に熊の駆除をする猟友会の撮影をしに行って、結局熊に出会えず、熊に出会うことは難しいと思ったことがあったけれど、あれから熊のことを考えることが多くなったような気がしており、まさか私の出身地あたりでクマが出没しているらしく、田舎とはいえ一応市街地なのに、こんなに頻繁に熊のことを考える日々が来ようとは思いませんでした、しかも身近に、人間中心の世の中よ、よほど人間がいろいろなものを駆逐してしまったのですね、我が地の友人知人よ本当に無事をお祈りいたします

島田隆一さんの回のトークの書き起こし中、「二十歳の息子」作品について

自分の言葉を出せる時がある時とない時があるので、その瞬間は大事だと思う

前回(2026年回)のEFCJの島田隆一さんの回のトークの書き起こしをしていて、みんな質問者は作っているからだ、というのもあるけれど、すごいいい質問するし、回答する方も、葛藤を含んだ、回答が、めちゃくちゃ面白い。

やっぱ、ドキュメンタリーは本当に面白い、、。

島田隆一さんの話を聞いていて、共感する部分が本当にとても多い

2026年5月13日水曜日

 ロンミュエク見に行ったわけでもないんですが、見てしまった。

韓国・朝鮮人にルーツがあるディアスポラのアーティストを見に行きました

あんまり人がいず、






でも、ちゃんと見せようと思うとまともにあの展示にするしか方法なかったですよね。。

とちょっと企画側のことも考えてしまいました

作品はとても気になったし、、どうせならディアスポラ展示をどこかで大規模に、公的機関でやるべきだと