空間性、についての感覚がみたいなものが、自分の中に蘇ってくる
あのころ、どうにかしたくて、大学の学部のときファインアートについて、そして自分と向き合っていた、
同級生の展示に、本当に展示自体久しぶりに行ったら、
何かその部分をまた、ふ、と思い出した
映像とは違うなにか
この空間を構成する、無限の芸術的な戦い、は外から見ると、素敵であるが、
私はそれとは向き合い続けることが、もしかしたら、できなかった…?のかもしれないが、
それをもしかしたら、エッセイフィルム、でできるのか、?もしれない…?
空間性、についての感覚がみたいなものが、自分の中に蘇ってくる
あのころ、どうにかしたくて、大学の学部のときファインアートについて、そして自分と向き合っていた、
同級生の展示に、本当に展示自体久しぶりに行ったら、
何かその部分をまた、ふ、と思い出した
映像とは違うなにか
この空間を構成する、無限の芸術的な戦い、は外から見ると、素敵であるが、
私はそれとは向き合い続けることが、もしかしたら、できなかった…?のかもしれないが、
それをもしかしたら、エッセイフィルム、でできるのか、?もしれない…?
2025年3月31日発売
昨年のシンポジウム「生と死のヴァナキュラー」が映像メディア学loop vol 15に取り上げられています。大感謝
https://www.amazon.co.jp/LOOP%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%AD%A6-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E8%97%9D%E8%A1%93%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%99%A2%E6%98%A0%E5%83%8F%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%A7%91%E7%B4%80%E8%A6%81%E3%80%88Vol-15%E3%80%89/dp/4865284664/ref=mp_s_a_1_1?crid=2UX8J1SR86DHF&dib=eyJ2IjoiMSJ9.8sEmBJIT9DfnzoeAFLjOOYCTP1M56USNYzUP4gDQKuLgE9dSkakp8WT1KOVG360ycbq6240IgpAtV6eNtFrO8Q.WPKujA6aZW-2dvkDDLSt556tFYk55YCFxEJQCVlrGAc&dib_tag=se&keywords=%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%AD%A6+loop+vol15&qid=1743455440&sprefix=%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%AD%A6loop+vol15%2Caps%2C191&sr=8-1
今年もやります、どうぞ宜しくお願い致します!
■Experimental film culture vol.6 in Japan ~ポレポレオルタナティブ~
主催:鈴木光 石川翔平 西澤諭志
チラシデザイン:松田 洋和
開催日:2025年3/20(木・祝)、21(金)、22(土)の3日間
会場:space&cafe ポレポレ坐 https://pole2za.com
小森はるか・小田香の作品を恵比寿映像で見る、
自分の作品を編集している傍らで、他の人の作品を観るのは、昔は不可能だったが、
本日は、いろいろとやることが満載のなかで、恵比寿映像祭自体も早足ではあったが見ることはできた
adobe のAIが開発されてニュースを昨日見ていたが、
映像祭の作品群を見ると、そのことが、作品の魂と関係があるかといえば、今も昔も変わらず、機械はただの技術でしかないと、
改めて考えさせられる
昨日のヴァナキュラーとオリジナリティについて、というフランス文化会館でのシンポジウムは、非常に面白かった。私が一昨年から、ムサビで行っているヴァナキュラーとエッセイフィルムというテーマの共通性と、そこでの写真イメージという視野が入ってきて、大変勉強になった。内容は、個人的にまとめているのでここでは書かない
昨日は、西澤諭志個展(YAU、コワーキングスペースになっているところでの展示で、会場の様子も今っぽく面白かった)、恵比寿映像祭、
そして、リアリズムについて、気になっていたことがあったので、ここでモロに取り上げて、お話をされていたので、シェア
https://cahiersandrebazin.blogspot.com/2019/04/100_15.html